この度、9Fr・10Frシース対応のIABPバルーンカテーテル(KXタイプ等)のパッケージを、Tokai7Fr-Clear及びTokai8Frにて採用しているパッケージに、順次変更・統一させて頂きます。

【特徴】
このパッケージは、トレーが用途毎(カテーテル本体・パンクチャーキット・延長チューブ)に分かれていることが特徴であり、下記のメリットが有ります。
また、本変更に伴う、カテーテルスペックや使用方法(挿入手順・駆動機との接続方法)の変更は、一切御座いません。
【導入時期】
7月下旬より新パッケージにて生産開始予定。
各施設への導入時期につきましては、弊社営業員より改めて連絡させて頂きます。
また、パッケージ構成の確認用タッチサンプルも、必要に応じて準備させて頂きますので、必要な際には、弊社営業員までご指示願います。